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2019年2月

2019年2月28日 (木)

Wkd T31

平日にリグの電源を入れる元気があまりありません。
それでも、昨日はブログを書き上げた後に未交信のT31が気になって、RBNを眺め出しました。
国内でも7MHzは聞こえているようで、リグの電源を入れてみます。
7.017MHzにお出ましになっているようです。
JA局の需要はかなり満たしたのか、呼んでいる局はあまり聞こえません。
それでもピックアップを確認するとほぼほぼUP1のようです。
ならばと、UP1.3くらいで2,3度呼んだのですが、静かになってしまいました。
我が家では聞こえませんでしたが、RBNを確認するとWの局が同じ周波数でCQを出し始めたようです。
T31EUはどこへ行ったのか?
しばらくすると、少し下の方で再びCQを出していました。
何局か呼んでいる局もいるようですが、CQが続いています。
このチャンスを逃す手はないと、慌ててコール。
驚いたことに一発でフルコールが返ってきました!
とは言え、ミドルレターが完全に聞き取れなくて、ちょっと不安がありました。

Bc2252
CLUBLOGにログがアップされて無事合格を確認しました。(^^)v
後は土日でハイバンドの穴埋めが出来れば良いのですが・・・。
オセアニアの残りEntityも6個となりましたが、上陸自体が難しいところが多いようです。
DXに気合いが入る前に行われたK4Mをやっておくべきだったと思う今日この頃です。

2019年2月27日 (水)

去りゆくもの

すんなりと帰宅が出来ていませんが、ちょっと調べ事もあって食事をしながらネット検索をしていました。
最近は使っていませんが、ブログの左上には未だにJST-245改の写真を使っています。
そう言えば、修理受付終了の案内を見た記憶がありましたがもう終わっているのか確認しようとJRCのHPを覗いてみました。

Bc2251
ちょっと加工しましたが、感電の恐れがあるとかでリコールになったリニアアンプの無償修理が終わるようです。
それに伴い、アマチュア無線機器の問い合わせ窓口も終了になるとのことです。
JST-245の修理は2017年12月15日で受付を終了していました。
この業界では憧れのブランドでしたが、いよいよアマチュア無線と無縁の会社になるようです。
既に、無縁ですかね。(^^;
所持しているJST-245は大事に飾っておこうと思います。hi

2019年2月26日 (火)

試験の合間のQSO

土曜日に届いたQSLカード。
昨日お伝えしたとおり、QSOの日付順に並び替えをしています。
私の場合はほとんどが土日なのですが、ポツンと平日のQSLカードが・・・。

Bc2250
なんの日だったかな?
あ、一陸技の試験の1日目でした。
午後の法規が免除だったので帰宅してから18MHzで4局ほど交信していました。hi
この交信の後からは一応最後の悪あがきをしていましたが・・・。

そろそろネタ切れで連続での記事掲載も途切れそうです。(^^;

2019年2月25日 (月)

SWLカード

年度末に向かって、仕事が忙しくなってきてせっかく届いたカードのチェックもなかなか進められません。
それでも、少しでも出来ることをと作業を進めます。
私の場合の処理手順はまずはカードをQSO順に並び替えます。
そして、その順のままHAMLOGでのチェックをします。
複数交信が記入されている場合は、デュープチェックで複数交信を一気に片付けます。
HAMLOGが終われば、今度はこの順で紙ログの方もチェックします。
複数交信がある場合は、次の交信の日時に並び替えて後でチェックをします。
紙ログでのチェックがなければ、並び替えをしなくてもいいですけどね。(^^;
とりあえず、月別にだけ並び替えたところ、DXのカードはありませんでしたが、SWLカードが届いていました。

Bc2249
1227の最近一番多く送って下さる方からです。
榛東村の1st CWとコメントがあります。
お役に立つようですので、次回の発送の際にはお送りしますね。
いつになるか今のところ未定ですが・・・。(^^;
ちなみに頂いたSWLカードは開局当時も含めて、58枚目となりました。
怪しいDXからのカード2枚を含みます。hi

2019年2月24日 (日)

JCAアワード 受領

昨晩は、呑んだくれており帰宅すると円筒形と封筒の2つの郵便物が届いていました。

Bc2247
アレが届いたようです。

Bc2248
終了のアナウンスを聞いて慌てて申請をしたJCAアワードです。
10月に届いたQSLのチェックをした時点で、6,297となっており11月に申請書を送付していました。
無事審査をクリアしてアワードが届きました。
アワードサイズはB4なのでまた額縁でも買いますかね。hi
500単位のシールとブロンズのエンドーズメントステッカーも頂戴し、早速貼ってみました。
ブロンズのエンドーズメントステッカーはちゃんと金属製でカッコいいです。
最初で最後の申請になったので、これ以上は増えませんが・・・。hi
こんな立派なアワードが無料だったというのは驚きですね。
JAIAスタッフの皆様に感謝する共に、お疲れ様です。

そして話は変わりますが、T31EUが10MHzに出ているのが聞こえましたが、残念ながら拾ってはもらえませんでした。
できますかね?

2019年2月23日 (土)

今年最初のQSL

既に先行して届いている方もお出でのようですが、先ほど我が家にも今月分のQSLカードが届きました。

Bc2245
今回は高さ13.5cm。
標準的な量でしょうか?
ざっと眺めた限りでは記念局のカードがこんな感じで、DXからのカードはないようです。
それと、昨年と一昨年のオール埼玉コンテストの参加賞が入っていました。
賞状を頂戴していますので、参加賞はいらないかな。hi
少しずつチェックを進めたいと思います。


そして、本日の運用です。
朝起きて7MHzを聞いてみますが、ほとんど聞こえる局がいません。
相変わらず、コンディションは良くないようです。
50MHzのシングルデルタを上げてみると何局か移動局もいるようですが、その割に強く聞こえる局がいません。
他のことをしながらRBNを眺めていると・・・。

Bc2246
T31!!
T3シリーズで残っているCentral Kiribatiではありませんか!
早速、周波数を合わせて聞いてみます。
が、全く聞こえません。
Skimmerを見ると結構1エリア各局も呼んでいるのが見えるのですが。
ダメですね。
しばらく聞いていましたが、かすかに聞こえたような気がする瞬間もありましたがその程度です。
来週まで運用スケジュールがあるようですが、今のコンディションでできるのか?
とりあえず、XX9Dの14MHzをBand NewでWkdしました。
それもよく見たらSWRが3を超える状況で呼んでいました。(^^;
今は10MHzにQRVしているようで聞こえていますがEU指定です。
/5の某知り合い局も呼べる強さがなかったし、今日は交信の方はさっぱりです。

にしても、午後からの風は強烈です。
今夜はこれから友人と飲み会です。(^^;

2019年2月22日 (金)

2018 東京CWコンテスト 賞状

本日帰宅すると、JARLのマークの入った封筒がポストからはみ出していました。
東京都支部の文字も見えて、中身は容易に想像できました。

Bc2244
昨年の東京CWコンテストの賞状を頂戴しました。
28MHzに参戦して4年連続(3連覇を含む)での入賞したこともありましたが、一昨年は7MHzにくら替えして次点。
昨年は14MHzにチャレンジして2位を頂きました。
モノバンドさんかも多いこともあり、8回ログを出して5回入賞ですから出来過ぎです。hi
改めて、交信いただいた各局には感謝申し上げます。m(_ _)m

2019年2月21日 (木)

電気通信主任技術者(伝送交換) 受験記 Part.2

昨年の11月に高額な受験料を振り込み、いよいよ真面目に勉強を始めました。

・勉強法
一陸技のとき同様、過去問を解くことに専念しました。
解けなければ、教材で確認をすることを繰り返します。
但し、今回受けた2科目で覚えなければいけない計算問題は信頼性評価くらいでしたので、ほとんど暗記問題です。
過去問は、以下の2ヵ所のサイトを利用させていただきました。

電気通信主任技術者(伝送交換)合格プロジェクト http://denki.php.xdomain.jp/
電気通信主任技術者(伝送交換・線路)過去問演習 https://dentsushunin.com/

前者の方が、同じ選択肢から複数の回答をするときに一括で回答できるため、勉強には向いていると思うのですが、全ての科目が網羅されていません。
さらには、平成28年度の第1回以降の問題が追加されていません。
よって、それ以降の問題は後者のサイトで勉強しました。
教材には参考書と問題集がありますが、問題集の内でも数年分の過去問集は高価な上、免除されている科目の問題も掲載されているのでもったいないと購入しませんでした。

Bc2240
結局、参考書は購入せず、問題集の「これなら受かる」シリーズの受験科目2冊のみです。
B5サイズで厚さはともに2cmと持ち運ぶには少々難儀しました。
時期により1冊ずつカバンに放り込んで出先でも眺める努力をしました。
法規の方は、問題は真ん中くらいまでで後は条文が載っています。
問題より元となる条文を眺めることが多かったです。
一陸技の時は約5年分の過去問を3周したのですが、今回は2周回すのが精一杯で少々不安ではありました。

・受験票
受験票が届きました。

Bc2241
あら、試験会場は地元で徒歩圏内の大学でした。
専門的能力の試験は免除となりますが、受験申請の際には科目を選ぶように指示がありましたので、無線を選び受験票に記載があります。
ちなみに、受験番号のアルファベットは1文字目の"A"が試験種別の伝送交換で、2文字目の"B"が専門科目の無線を示すようです。
裏面に写真を貼り、署名をして準備を整えました。
そして、当日。

Bc2242
試験室に入ると机には受験番号と試験種別が記載されたシールが貼ってありました。
ちなみに受験科目も記載されており、自分の席を探しながら他の方のシールも確認すると目に入ったのは全て法規と設備となっており、一陸技取得者のようです。
会場内をざっと見た感じでは、一陸技と年齢層は変わらない感じで平均年齢で40歳代後半といった感じでしょうか?
若い女性も見かけましたが、女性はほとんどいませんでした。
専門科目毎に試験室が振り分けられているため「無線」以外の専門科目では傾向が異なる可能性はあります。

・試験本番
昨日記載のとおり、法規と設備がセットで180分の試験が始まりました。
マークシートは1枚で左側が法規、右側が設備となっており左右を間違えるとシャレになりません。
さらに各問に回答欄が"ア"、"イ"、"ウ"・・・と並んでいます。
問2を解いていると、設問の文字と解答欄の文字がずれていることに気づきました。
上から順にマークをしていったのですが、仮名文字は実際の解答より多く用意されており問2アの答えを問1カに記入していました。
慌てて書き直す羽目になりました。
今後、受験される方はご注意を。
法規は基本的に過去問で十分合格を狙える内容でした。
設備も同様でRAIDに関する新出の問題もありましたが、知識として知っていてましたので過去問の勉強だけでも対応できる内容だったと思います。
出題としてやっかいだったのが、3つの文を一括で正誤判定する問題です。
無線従事者試験の正誤問題は、「次の文章の内正しい(誤っている)のはどれか」と言う問題しか出ません。
本試験でもこの手の出題はされるのですが、数問3文章一括というのがあって、これが結構難題でした。
例を示すとこんな問題です。

Bc2243
だいたい2つは間違いなくこれだと断定できて残り1つを悩むことが多いです。
そして、上の図に示した問題では、AとCに丸を付けているので「5. AとCが正しい」をマークすれば良いのですが・・・。
なぜか、「4. AとBが正しい」をマークしてしまい失点してしまいました。orz
実質計算問題もなかったため、悩んでも仕方がないと見直しはしませんでした。
但し、問題にメモした答えとマークシートの内容が間違っていると自己採点にも影響が出るのでそこと、受験番号等のマーク及び右上の受験資格に丸をするところが間違っていないことだけ確認して1時間を残して途中退席しました。
私が退出した時点で途中退出していた人は意外と少なく、感じとして1、2割だったでしょうか。

・自己採点
日曜日に受験で、その3日後の水曜日には問題及び解答が試験センターのHPにアップされます。
と言うことで早速、自己採点をしてみました。

法規 82/100点(合格点60点)
設備 79/100点(合格点60点)

いずれも合格点は超えており、後は結果発表を待つだけとなりました。
結果は先にご報告したとおり、無事に合格と相成りました。

・雑感
過去に受験された方の受験記にも多くの記載が見られますが、とにかく1科目の試験範囲が広いです。
1問1問を見ると計算問題の多い一陸技と比べると簡単だと思いますが、覚える範囲が広いのが特徴と言えると思います。
毎回全ての範囲から出題できるわけもなく、その回によって難易度は異なるのではないでしょうか。
それを示すように過去の合格率も回によってかなりばらつきがあり、最難関の時には10%を切る(伝送交換/線路合算)こともあったようです。
ところが今回は、全体での合格率が試験制度開始後平成に入って最高の30%越えで、伝送交換のみでも29.3%とまれに見る高い合格率だったようです。
(2019/1/22追記:合格率は昭和61年第1回[35.0%]、昭和62年第2回[30.7%]と言うのがあり訂正します。)
実務のための資格ではなく監督する立場の人が取得する資格で、受験料も高額なため皆さんもいかがですかとなかなか言いづらい資格です。
無線従事者とは異なり免許証ではなく資格者証と言う名称もこの辺を物語っていると思います。
資格者証の交付申請もしましたので、後は到着を待つことにしましょう。

2019年2月20日 (水)

電気通信主任技術者(伝送交換) 受験記 Part.1

皆さんからの反応が薄いんですが、とりあえず受験記などを書いてみようと思います。
まずは、電気通信主任技術者ってなんぞやというのが皆様の疑問かと。
かく言う私も、ちゃんと理解したのは受験申請する直前ですかね。

・資格の概要
「電気通信主任技術者は、電気通信ネットワークの工事、維持及び運用の監督責任者です。」
と言うのが、試験を実施している(一財)日本データ通信協会 電気通信試験センターのHPに記載されている説明です。
法律で言うと「電気通信事業法」の中に出てきますが何者かは定義はされておらず、概要として以下のようなことが書かれいてます。
電気通信事業者は事業用電気通信設備の工事、維持及び運用に関する事項を監督させるために電気通信主任技術者を選任しなければならない。
この電気通信主任技術者は電気通信主任技術者資格者証の交付を受けているものから選任するように書かれています。
かなり、言い回しに抵抗がありますが、要は電話会社などの電気通信事業が選任をしないといけない電気通信設備に関するエキスパートと考えて頂けば良いと思います。
勉強を始めてから判ったのですが、建築業法で電気通信の工事を請け負った際に配置が必要な主任技術者と言う側面もあります。
但し、請負額に上限があり、高額の案件では実務経験がある監理技術者でないとダメなんですが。
さらに設備の内容で伝送交換設備を監督する伝送交換主任技術者と線路設備を監督する線路主任技術者の2種類があります。
と、ずらずらと書いた割には判りにくい資格かと。(^^;

・受験動機
昨日も書きましたが、現状の仕事で使う機会はなさそうですが、一陸技を取得したことによって、試験科目の免除があったことでしょうか。
後から述べますが、試験内容に安全衛生、品質管理も含まれているため、内容的には勉強の価値があると判断したからでした。

・試験の概要
伝送交換と線路では少し内容が異なりますが、ここでは私が取った伝送交換主任技術者の試験のみにしておきます。
受験科目は「電気通信システム」、「専門的能力」、「法規」、「伝送交換設備及び設備管理」の4科目です。

「電気通信システム」(以下、システム)は無線従事者試験で言えば「無線工学の基礎」に相当する部分で同様の問題に加えて有線電話、ネットワーク関連の問題が出題されます。

「専門的能力」(以下、専門)は、複数の分野から1科目を選択する科目です。
伝送交換では「伝送」、「無線」、「交換」、「データ通信」、「通信電力」の5科目から1科目の選択です。

一総通、一海通、二陸技取得者は「電気通信システム」が免除、そして、一陸技取得者はこれに加えて「専門的能力」も免除となります。
私は一陸技取得者と言うことで上記2科目が免除となっており、詳細は判りません。(^^;

「法規」は電気通信事業法、有線電気通信法、電波法、不正アクセス行為の禁止等に関する法律、電子証明及び認証業務に関する法律、国際電気通信連合憲章及び国際電気通信連合条約、その他関連する法令及びガイドラインと実に広い範囲の法規が出題されます。

「伝送交換設備及び設備管理」(以下、設備)は大項目として伝送交換設備の概要、管理、セキュリティ管理の3つです。
しかし、この下の小項目は19項目にわたりこちらも幅が広いです。
全てがマークシートで択一選択ですが、無線従事者試験より面倒な出題になっています。
問題数は今年の場合、法規が29問、設備が40問。
配点は、1問2~4点で満点はいずれの科目でも100点満点で合格点は60点。
無線従事者試験同様に科目合格があり、3年間(合格後の試験で6回)は免除となります。
また、実務経験による免除もあります。

ただ、この試験は一般的な試験と少し様子が違います。

Bc2239
試験時間は、法規、システムが80分、設備、専門が100分となっていますが、法規、設備がセットで午前の部。
システムと専門がセット午後の部でそれぞれの試験時間は3時間となります。
時間配分はされていますが、2科目が同時に出題されますので実体は、2科目で3時間使い放題なのです。
つまり、午前の場合、法規と設備を受験すると結果的に法規を30分で終え、設備に2時間半をかけてもいいわけです。
科目合格等で1科目受験の方は、時間になると退場を求められるようですが、私の受験した部屋では該当者はいなかったようです。
そして不思議だったのが、試験中の時計の扱いです。
アナログ時計しか認められない上に、腕時計は腕に付けることが認められずに机の上に置くように指示されます。
自分の腕時計はデジアナだったため、カバンの中にしまうことになりました。
但し、正面の黒板にはかなり大きな掛け時計が設置されていたので、時刻を確認するのに困ることはありませんでしたが・・・。
受験票ですが、無線従事者試験では剥がせるようになっていて写真を貼る部分を切り離しますが、この試験でははがきの裏に写真を貼るようになっており丸ごと回収されてしまいます。
受験番号が手元に残らないため、問題用紙の下に受験番号の控えを記入できるようになっています。
そして、一番驚いたのは、受験料の高さ。
なんと18,700円!
一総通も高額で18,862円ですが、試験科目が7科目最低でも3日で実技として電気通信術もありますのでまだ理解出来ますが、1日で終わる学科試験でこの金額はかなり破格です。
それでも、科目免除1科目毎に700円減額されますので、2科目受験の私は17,300円でした。
この金額を考えても絶対に一発で受かりたいと思っていました。hi

と、ここまで書くのに思ったより時間がかかってしまったので、今日はここまで。

~つづく~

2019年2月19日 (火)

一発合格!

昨夏につづいて資格試験に挑戦をしていました。
試験当日に「多忙だったものの1つに決着(?)を付けてきました。」と書かせていただいたのがそれです。
そして、本日その結果通知が届きました。

Bc2238
無事「合格」しました。
受験したのは、電気通信主任技術者(伝送交換)と言うものです。
一陸技同様、仕事で使う機会はなさそうで、完全に資格取得が趣味になってきた感じでしょうか?hi
一陸技を取得したときに次に狙うのはこの資格かと言い当てた方もいますが・・・。(^^;
本ブログ的には少し外れ気味ですが、専門科目と言う試験に「無線」があるのでご容赦いただければと思います。
色々と事情もあって、何とか一発合格を狙っていたので、とりあえずホッとしています。
詳細については別記事でご紹介します。

2019年2月18日 (月)

2018 東京CW/UHFコンテスト 結果発表

全市全郡コンテストのLog Check Reportが届いてから1ヶ月以上が経過しており、結果発表を今か今かと待っていますが、全然発表になりませんね。
そして、もう1つ「コンテスト委員会が開催されました」と書かれており、発表が近そうだと思っていたのが東京都支部です。
先ほど早めに帰宅できたので、支部のHPをチェックをすると規約改定のお知らせが載っていました。
今年から、ヤング部門を新設するとのことです。
他にも表記の訂正がいくつかあるようです。
気になる方はご確認下さい。
しかし、トップページには結果に関する記載がないので、結果はまだかな。
と、左のメニューからコンテスト結果をクリックすると、東京CW、UHFの結果が発表になっていました。
早速、確認です。
まずは、東京CWコンテストから。

Bc2236
2/6位
2年ぶりに入賞に返り咲きました。(^^)v
一昨年は7MHzで次点でしたので、実にうれしい入賞です。
でも、実は1等賞が取れるのではないかと思っいたのですが・・・。hi
ログ提出局がいないこともある14MHzバンドですが、今年は6局もログ提出がありました。
他のハイバンドも入賞いっぱいまで出ている方がいて、だんだん穴探しも難しくなっているようです。
ざっと眺めると、知り合い局のコールが最後の方で寂しいことになっていたのに気付いてしまいました。hihi

続いて、東京UHFコンテストです。

Bc2237
8/45位
こちらは、穴もないので素直にオールバンド、と言っても430/1200の2Bandしか出られませんが・・・。(^^;
2度目のベスト10入りできました。
入賞各局とは、明らかにレベルが違うので自宅からではこの辺が精一杯ですかね。hi

都外も含めて入賞局には知り合いも多いようです。
入賞各局、おめでとうございます。
そして、交信いただいた各局には御礼申し上げます。m(_ _)m

2019年2月17日 (日)

2019隅田川七福神アワード

初日の記事の最後にちょこっと始まったことを書いたのですが、その後の報告はしていませんでした。
3日目の6日に144MHzSSBの特記付きで完成はしました。
しかし、CWとか他の特記を狙ったのですが、結局その後は追っかけをする暇がなかったりでそこまででした。
そして、いつもなら早々に申請も終えるのですが、それも忘れていまして・・・。
結局、今月に入ってから申請をしました。
申請料に使う定額小為替を買ったのは、お知らせしましたっけ。(^^;

Bc2235
昨日、受領をしていました。
この週末は引きこもりになっていたので、投函されているのに気付きませんでした。
これで、11年連続11枚目となりました。
途中、7枚目の時にはビッグサイズの7回目特別賞も頂いています。
続行も危ぶまれたアワードですが、続く限りは頑張って追っかけしていこうと思います。
クラブ員各局には毎年お世話になり感謝です。m(_ _)m

2019年2月16日 (土)

終わりません

最近仕事の方が忙しくなって、ちょっと睡眠不足。
今日は10時から地元クラブのロールコールがあったのですが、目が覚めたのは9時過ぎ。
バンドは50MHzだったので、地元各局なのでGPでも十分だったと思うのですが、慌ててデルタループを上げました。
お馴染み局に声をかけてから、ロールコールに参加です。
基本的にはメンバー同士のレポート交換もあるのでそこそこ時間もかかります。
終了後は、色々とやることも溜まっているので、何をするか?
そろそろ島根からQSLカードも届く時期が近づいているというのに、紙ログのチェックをしていませんでした。
と言うことで、作業を始めたのですが・・・。

Bc2234
これも最近よく載せる写真と同じで恐縮です。(^^;
やっとFDまで来ましたが、まだ9月の移動運用のカードも頂戴していますので、もう少しかかりそうです。
珍しくこちらの作業に専念しており、QSOの方はロールコール後1交信もしていません。
明日は少しは・・・。
出かける用事もあるので、どうなりますか?

2019年2月15日 (金)

加入者証

今年も届きました。

Bc2233
「賠償責任保険加入者証」
アンテナ第三者賠償責任保険に今年も加入しました。
滅多なことはないと思っていますが、我が家のアンテナは9mもの長さがあります。
もし間違って折れたりすれば、通行人に当たったり、電線等を切断する恐れもあります。
その時のために年間1,600円の掛け捨て保険なら安いものです。
この保険は移動運用時も保障してくれるのでそちらも重要です。
なんせ過去に一度アンテナを崩壊させたことがありますからね。(^^;
とは言え、使わないで済むのが一番です!
安全第一の運用を心がけたいと思います。

2019年2月14日 (木)

2019 岩手雪まつりコンテスト

忘れていたことがあり、慌てて作業を始めました。
岩手雪まつりコンテストに参加をしたのですが、ログ提出をしていませんでした。
zlogもCtestwinも定義ファイルがなくて、zlistとzprintを駆使して何とかログを作成しました。
と言うことで、いつものスコアのリストは出せませんでした。

Bc2232
サマリーのみです。
18局と交信して、うち4局が岩手県内局で+4点。
参加日が3日で、JA7RL/7との交信があるのでマルチが+1でトータル4。
Scoreは22x4=88となりました。
最終日の11日は関東UHF終了後に7MHzを聞いてみたのですが、残念ながらコンディションも悪く、CQも聞こえなかったので自らのCQも出さずに諦めたのでした。
少ないとは言え、何とか足跡が残せたので良しとします。(^^;

2019年2月13日 (水)

頂戴しました!

帰宅すると何やらB5くらいのスマートレターという切手付きの封筒がポストからはみ出しています。
こんなの届く予定があったかな?
差出人を確認してみます。

Bc2227
なんと沖縄からです。
え、沖縄支部コンテスト委員会?
沖縄県のコンテストなんてありましたかね?
頭の中は???の状態ですが、コールサインも入っており間違いなく私宛。
まずは開けてみよう。

Bc2228
これはなんだ!

Bc2229
箱から出してみると、赤瓦コースターとあります。
水を吸ってくれて良さげなコースターです。
その代わり瓦ですから扱いを間違うと割れてしまいそうです。
裏側にも・・・。

Bc2230
花と"MADE IN OKINAWA"の文字が見られます。
白いのは滑り止めのゴムです。
しかし、他に同封されている説明文もなく謎は解けません。
となれば、沖縄県支部のHPを見るしかありません。
トップページを見てやっとヒントが見つかりました。
「オール九州コンテスト」ログ提出者を掲載しています
これだ!
規約を確認してみました。

Bc2231
あった!
沖縄県の特産品が当たりました!!
何人の方が当たったのか判りませんが、沖縄県支部-九州地方本部の皆さんありがとうございます。m(_ _)m
たった3局と交信しただけなのに結構なものを頂戴しちゃいました。
ログは局数が少なくても出してみるものですね。hi

2019年2月12日 (火)

Cfm VP6/D

既に各局が記事にしていますが、我が家にも土曜日にAIR MAILが届きました。

Bc2226
VP6D(Ducie Is.) 7/18/21/24MHz CW ALL New!!

ペディの期間中に休暇を取った日もあったのでSSBも欲しかったのですが、結局CWだけでした。
それでもオセアニアとは言え、4Bandできれば上出来でしょう。
LoTWではCfmできているので到達した200Entityの中には含まれています。
まだできるところもあるでしょうから、頑張りたいと思います。

2019年2月11日 (月)

2019 関東UHFコンテスト

天気予報のとおり、朝起きると雪が降っていました。
アンテナは昨日のうちに上げておいたので、リグの準備だけをすれば大丈夫です。

Bc2223
昨日上げたときに写真を撮っておいたので空は青空です。hi
風で揺れるとSも不安定になるので2方向ですがステーを張りました。
もっとも、雪は降りましたが風は大丈夫でした。
リグはIC-9100とFT-991の2台体制にしましたが、私にはSO2Rなんて器用なマネは出来ません。(^^;
開始前に1200MHzで周波数確保している人もいるに違いないと聞きに行くと、案の定上位常連2局の知り合いが出ていました。
ご挨拶だけにして私はスタートは1200MHz CWからとします。
A1200部門っぽい方がこちらも周波数確保されていました。
それもあからさまに例年より局数が多いです。
IC-9700を買った人がこんなにいるのかと勝手な想像をしていました。hi
私もCQを出してみると、やはり例年より多くて30分も滞在してしまいました。
その後、FMへ移ってみるとここもだいたいCQを出している人は1295.30くらいまでが普通なんですがまだ上にいました。
1時間余りの滞在のあと、430FMへ移ります。
順に呼び回りをしますが、あまり呼び負けもなく順調にログが進みます。
2時間経過でSSBを覗いてみますが、ここはいつもより少ないでしょうか?
12時台も後半に1200MHzFMでCQを出してみましたが、朝一の局の多さから考えると少し少なかった感じでした。
13時台には430MHzでSSB、FMとCQを出すとそこそこ呼んでもらえました。
残り20分で430CWでCQを出してラストスパート。
トラブルもなく無事最後まで走り切りました。

Bc2224
今年もほぼほぼコンスタントなレートとなり、私の傾向通り最後に出すCQでトップレートが出ています。hi
12時台は1200MHz FM/CWでのCQを引っ張りすぎたようです。

Bc2225
今年はやはり例年に比べて1200MHzでの交信が大きく伸びています。
過去最高が40QSOでしたのでこの伸びはやはりIC-9700の影響な気がしてなりません。hi
局数は過去最高だった2017年を1QSO上回り、スコアも若干ですが上回ることができました。
とは言え、このスコアではベストテン入りも微妙ですけど・・・。(^^;
雪の中移動された局もいるようですが、上位がどんな争いを繰り広げていたのか。
自分の順位よりそちらの方が楽しみです。
今回も多くの皆さんにナンバー交換をいただき、ありがとうございました。m(_ _)m

でもって、最後にCWで運用している時にまたもやUSBIF4CWが機能しなくなることがあり、ほとんど手打ちとなってしまいました。
相変わらずの打ち間違い連発にお恥ずかしい限りです。

2019年2月10日 (日)

2019 KCJトップバンドコンテスト

参加各局お疲れ様でした。
今年も無事走りきれました。
昨晩、開始の9時と共に1.9MHzから呼び回りを開始。
上位常連が並んでいます。hi
1.9MHzは各局がひしめき合っていますので、早々に1.8MHzも覗いてみるとポチポチとは出ている局もいます。
23時半頃にCQを出してみると、とりあえず呼んでくれる局がいてひと安心。hi
当然、無視されることも多いのですが、例年に比べると少ない感じでした。
本日は夕食後の18時半頃から参戦です。
約2時間ですが、やはり新しい局はほとんど聞こえず。
残り30分ほどで再び1.8MHz帯でCQを出してみると知り合いからも呼んでもらってニヤニヤしていました。
ところが、呼ばれているのかと思ったら被されてCQを出されていました。
既に交信済みの方でしたが、交信したときよりより弱く聞こえたので向こうには聞こえていないんでしょうね。
あちらは呼ばれていましたので、呆気なく白旗でした。
その後、再び呼び回りに転じますが、新しい局は聞こえませんでした。

Bc2221
過去最高が、31局で500点あまりでしたが、大幅に上回りました。
それでもここまで来ると1,000点を超えたかったですね。(^^;
そして、マルチもそこそこ多かったのですが、北海道はISのみ。
6エリアは知り合いやら、残っているKMの局も聞こえたので、呼んでみましたが届きませんでした。orz
昨日はそこそこの強さがあったのですが、今日はこちらでもかなり厳しかったので届かないでしょうね。(^^;
ログ提出も終えて、交信各局にはご迷惑をかけないようにしました。hi
交信いただいた各局には心より感謝であります。m(_ _)m


そして、本日は他の運用でも成果がありました。
少し遅い朝飯を買いにコンビニから帰ってくる途中で、放浪中の某局から電話が入りました。
何事かと思ったら、さらに別の局が私のWAGAのWantedを覚えてくれていて、7SSBですが岡山県真庭郡から出ている局がいるとQSPして下さいました。
コンディションは少し不安定で、ビークではS9なのですがちょっと厳しい感じです。
それでも悩んでいても仕方がないので呼んでみると、そんなにパイルにはなっていなかったようです。
割とあっさり拾ってもらえました。
これで、自宅からでWAGAが完成しました。
他にも5エリアを移動されている某局に未交信地のサービスもしてもらえました。
あ、それから先週分までのQSLカードを発送しました。

Bc2222
帰宅をしてからは、明日のためにアンテナも上げましたので、9時からは1200MHzあたりにいると思いますので、また各局よろしくお願いいたします。m(_ _)m

2019年2月 9日 (土)

2018 オール九州コンテスト結果発表

予報通り、朝から雪が降っていました。

Bc2219
向かいの家の屋根には着雪していますが、道路には積もらずに済んでいます。
現在も細かいのが降っていますが、この分なら困るほどの積雪にはならなそうでひと安心でしょうか?
朝から12月受領分のQSLカードの紙ログでのチェックが終わっていないことを思い出して、少しずつ作業をしていますが一向に減りません。(^^;

そして、気合いも足らずにブログのチェックをしているとオール九州コンテストの結果が発表になっているとのこと。>Mini Tnx WSHさん
早速、確認をしてみました。

Bc2220
9/13位
東京UHFの前日の晩からのコンテストで、地元コンテスト優先するのでフル参加は難しいです。
さらには、先日WAJAの記事にも書きましたが、1.9MHzはあと6エリア2県で完成となります。
その追っかけもあって、このバンドでの参加でした。
カードが来るかは判りませんが、このときに福岡県と交信できたのでそれだけでも価値があったというものです。
拾っていただいた各局ありがとうございました。

そして、本日は夕方からやっとQRVをして岩手雪まつりコンテストへの参加と言うことで少しCQも出していました。
SWRが安定せずにチューニングを取り直したり、落ち着かない運用となってしまいました。
CQを諦めたところで、少し下に周波数を移すと某局の移動運用を見つけて聞いていると未交信の高知県土佐郡大川村からです。
既にQSYと打たれていたのですが、慌ててコールして拾っていただきました。
10MHzも追っかけたのですが、気配も感じられませんでした。(^^;
この後は、夕食を取ってから1.8/1.9MHzです。
皆さん、お相手よろしくです。(^^)v

2019年2月 8日 (金)

雪予報

北海道では記録的寒波に襲われているとのことで大変なことになっているようです。
そして、我が1エリアでも・・・。

Bc2218
明日は朝方からいきなり雪のようです。
どうも5cmの積雪が予想されるとのことです。
何とかカードの印刷が終わったので発送(?)を目論んでいたのですが、先送りですかね。
そして、問題は11日。
予報のマークは曇りになっていますが、どうやらその影にも雪の可能性が残っているようです。
関東UHFコンテストの開催日です。
雪が降ると量にもよりますが、UHFは飛ばないんですよね。hi
移動を計画されている方もきっと悩んでおられることでしょう。
いったい、どんなことになるのやら。
我が家のアンテナが上がるかも心配です。(^^;

2019年2月 7日 (木)

2019 オール兵庫コンテスト結果発表

例年のことですが、兵庫支部のコンテスト委員さんは仕事が早い!!
今年も開催からわずか1ヶ月あまりで結果が発表になりました。
先週から審査前の順位が公表になっていましたが、本日正式に発表となりました。

Bc2217
10/46位
1月4日の開催のため仕事が始まっていることもあり、毎年参加できているわけではありません。
今年も本来は勤務だったのですが、休みを取得して3年ぶりに参加させていただきました。
過去の成績を確認するとやはり真面目には参加していなかったようで、交信数の19は過去最高でした。
と言うことで、真ん中より上にいたことがなかったのが10位ならまずまずでしょう。
今年最初の参加にして、最初の結果としては幸先の良い方かと。hi
交信いただいた各局には今回も感謝です!!

2019年2月 6日 (水)

WAJA進捗 Part.4

WAJA = Worked All Japan prefectures Award
言わずと知れた日本の47都道府県のアマチュア局と交信して、QSLカードを取得するともらえるアワードです。
WACAはいただいていますが、特記の付いていないWAJAをもらっても意味がないと保留して未だに手にしていないアワードです。
7MHz SSB/CW、10MHz CWではだいぶ前に完成していますがどうせ取るなら珍しめの特記をつけたいと思っています。
では、バンド毎の進捗はどうなっているか?
前回から約1年ぶりに調べてみました。

Bc2216
毎回説明を付けていますが、今回も記載しておくと○がWkd、◎がCfm。
そして、黄色い部分は移動での交信を示しています。
クラシックバンドを差し置いて18/24MHzが完成しました。
その残っているクラシックハイバンドではネックになっている県があります。
新潟県、富山県、滋賀県。
この3県はなかなか鬼門です。(^^;
1エリアでも栃木県、群馬県は自宅からの交信がなかったバンドがあったのですが、何とかそこは埋めることができました。
ローバンドでは当たり前ですが、やはり九州が鬼門です。
聞こえても電波の届かない局が多くて・・・。hi
今週末のKCJトップバンドコンテストで佐賀県、熊本県を埋めるべく頑張ってみます。
6mの滋賀県もそろそろ何とかなりませんかね。

余談ですが、ここ2週ほどのどの調子が悪い状態が続いていたので、耳鼻咽喉科で診てもらってきました。
熱が出なかったので予測はしていましたが、昨年同様アレルギーだと言われました。
それも、時期を考えると花粉症でもなさそうとのことでした。
なんのアレルギーなのか検査を受けてみる必要がありそうです。(^^;

2019年2月 3日 (日)

2019 京都コンテスト

先週から始めたカード発行の準備がなかなか進みません。

Bc2214
って、いつも同じような写真で恐縮ですが、鋭意処理中です。(^^;
そんなことをしていて開催自体をすっかり忘れていたのですが、主催者より京都コンテストの案内メールが届きました。
今年はどうするかな?
昨年はほとんど聞こえなかったのでどうも3.5MHzを聞きに行く気になりませんでした。
そして、1.9MHzが始まった22:00もだいぶ回ってからやっぱり聞いてみるかとリグの電源をONにします。
すると、意外と強く聞こえる局がいるので早速呼んでみます。
あっさり応答もあり、聞こえる局は全部呼んでおくかと真面目に参加してみました。
と言っても、そんなに沢山聞こえませんが・・・。(^^;
府外のコンテスター各局も元気にCQを出されていました。
もちろん呼びませんでしたが・・・。hi

Bc2215
今年も5局しか出来ませんでした。
まあ、最低は4局ですから問題ありません。hi
ちなみに、マルチは第2マルチを手計算しないといけないので+1の6が正しいです。
と言うことでScoreは30点です。
7MHzも参加のチャンスはありましたが、来客もあり1.9MHzシングルバンドとなりました。
さらには、今年の5局の内3局は私の未交信の市からQRVでラッキーでした。

ついでに、今日のQSOは鳥取の局が移動サービスをされていて追っかけをしていました。
4ヵ所の町からサービスをしてもらったのですが、驚いたことに全てSSBしかない町でCWとRTTYのMode Newを頂戴しました。
取りこぼしたところもあるのですが・・・。
それと、岩手雪まつりコンテストの参加局とも数局。
昨年から始まったこのコンテストですが、昨年は4日くらいだったと思うのですが今年は2/2~11までの10日間のマラソンコンテストになったようです。
初日のマルチを落としていますし、平日は難しいので次は来週の土曜日ですかね?
足跡だけは残せそうです。hi

2019年2月 2日 (土)

2018 XPO記念コンテスト 結果発表

先週、勘違いをした昨年のXPO記念コンテストの結果が発表になりました。
今回は間違いありません。(^^;

Bc2213
30/100位
とっても判りやすい順位です。hi
でもって、先日間違えてたときにも書きましたが、せっかく移動したにもかかわらず全く聞こえず、CQを出しても呼ばれずの悲惨なコンテストでした。
私のスコアは前年の1/7まで減っています。
そして、一昨年は13位の方まで1万点越えだったのに昨年はわずかに2局です。
1位の方は昨年からほとんどスコアを落とすことなく見事ですね。
貴重な交信をいただいた各局には改めて御礼申し上げます。m(_ _)m

ちなみに先日間違えてUPした一昨年の結果ですが、発表日の日にちだけ見て発表になったと思ってしまいました。
自分のスコアとか気付くチャンスがいっぱいあったのになんで気付かなかったんですかね。(^^;
今さら言い訳しても恥ずかしいだけですが・・・。hi

2019年2月 1日 (金)

準備中も

如月となって、年度末に向かって忙しくなりそうです。
でもって、昼休みにあれとアレを申し込むために郵便局へ行ってきました。

Bc2212
下は12個全部揃ったヤツで、上は8つ揃えたヤツです。
準備を進めたいところですが、体調が悪くって・・・。
飲みの誘いも断ったので、今日は大人しくしていようかと。
風邪っぽいんですが、熱はなさそうなのでインフルエンザではなさそうです。(-_-;

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